さて、ダイビングについて色々調べてきたところで、そろそろダイビングスポットを探していきたいと思います。私は住まいが都内なのですが、ダイビングショップはあれどさすがに潜れる海は少ないのが現状…。しかし神奈川や千葉など、都心から交通の便もよく綺麗なダイビングスポットは多々あります。都心からアクセスしやすいオススメのダイビングスポットを紹介していきたいと思います。
逗子
古くからリゾート地として知られる神奈川県・逗子。相模湾の東側に位置し、天気の良い日には対岸に伊豆半島が見えることも。しらす漁が盛んで、生しらすが食べられることで有名です。
JR東海道線を使えば都内から1時間以内の好アクセスで、都心から最も近いダイビングスポットと言えます。
ダイビングポイントは5つのボートポイント(「大鷹根」・「ツブ根」・「剣根」・「龍根」・「平根」)とビーチポイント(「小坪ビーチ」)の、計6カ所。春から夏にかけては豊富な種類を誇る色とりどりのウミウシが、秋から冬にかけては透明度の高い海を覆いつくす魚群が楽しめます。5月頃からは夜光虫が見られるようになり、ナイトダイビングという楽しみ方も。また、沖合いの大鷹根をはじめとしたリゾート感たっぷりの水中風景が広がり、黒潮の分流の影響を受けているため冬でも16度前後と水温は温かく、様々な生き物の越冬場となっているため、初心者からベテランまで幅広く楽しめるスポットとなっています。
2010年11月26日
2010年09月09日
外為会社探し:外為オンライン
資産運用の為の投資手段のひとつ、外為を扱っている会社を調べてみました。
今回は、年間取引高No.1の外為会社「外為オンライン」の情報を、FX初心者の私から見た観点でまとめてみます。
外為オンラインは年間取引高No.1の外為会社だそうです。
どの様な特徴があるのか、まとめてみました。
外為オンラインの一番の売りはコスト環境。
スプレッドはドル/円で1銭、しかもこれは完全固定だそうです。
また、手数料無料、高いスワップポイントと、2拍子そろったFX取引環境が魅力の様ですね。スプレッドは取引量が増えると大きくかさばる為、1銭固定というのは嬉しいポイントなのではないでしょうか。
また、外為オンラインでは、オリジナルツール「ハイブリットチャート」が使えます。BIDレート、ASKレートの切り換えもワンクリックで可能。過去〜最新のマーケット推移が一画面で確認できるため、デイトレーダーから長期ポジションによるスワップ狙いの方まで、投資スタイルに合わせたフレキシブルな対応が特徴です。
今回は、年間取引高No.1の外為会社「外為オンライン」の情報を、FX初心者の私から見た観点でまとめてみます。
外為オンラインは年間取引高No.1の外為会社だそうです。
どの様な特徴があるのか、まとめてみました。
外為オンラインの一番の売りはコスト環境。
スプレッドはドル/円で1銭、しかもこれは完全固定だそうです。
また、手数料無料、高いスワップポイントと、2拍子そろったFX取引環境が魅力の様ですね。スプレッドは取引量が増えると大きくかさばる為、1銭固定というのは嬉しいポイントなのではないでしょうか。
また、外為オンラインでは、オリジナルツール「ハイブリットチャート」が使えます。BIDレート、ASKレートの切り換えもワンクリックで可能。過去〜最新のマーケット推移が一画面で確認できるため、デイトレーダーから長期ポジションによるスワップ狙いの方まで、投資スタイルに合わせたフレキシブルな対応が特徴です。
タグ:FX
2010年09月03日
スキューバ・ダイビング 8〜エントリーの準備
さて、ダイビングに必要不可欠なCカード取得についてや器材について調べてきましたが、それでは実際にエントリーするまで、どのような準備が必要なのでしょうか。
エントリーとは、ダイビング用語で水中に入ることを指します。水に入る場所をエントリーポイントと言い、入る方法はエントリー方法と言います。ボートダイビングではボートの種類によってエントリー方法が変わるので、その都度ガイドの指示に従いましょう。
基本的には以前に書いた「プール実習」と同じ流れです。
1.装備・器機のチェック
・タンクがしっかりと固定されているか
・ストラップにねじれや締め忘れがないか
・パワーインフレーター…BCジャケット内の空気の量を調整するパーツ
・ウエイトベルトのチェック
・バックルの位置確認…いざというときにすばやく脱着できるように、バディとお互いのチェックをしましょう
・レギュレーターのチェック…パージボタンを2〜3回押してエアーが流れるか、レギュレーターの吸排気抵抗のチェックなど
・オクトパスのチェック(レギュレーターと同様に)を行います。
一通り器機や装備のチェックが終わったら、最終チェックを行います。
・タンクの残圧チェック(十分にあるか)
・マスクに髪の毛がはさまっていないか
・ファスナーは締まっているか(スーツなど)
・BCDのCO2カット装置の位置確認、グローブなど忘れていないか
これらの事前準備は早め早めに行いましょう。ドリフトポイントの多くは波があり揺れます。ポイント到着後に準備を始めると、慌ててしまい器機のチェックが不十分のまま海に入ると事故につながりかねません。ゆっくりでいいので、ポイント到着前に準備を済ませておきましょう。続きを読む
エントリーとは、ダイビング用語で水中に入ることを指します。水に入る場所をエントリーポイントと言い、入る方法はエントリー方法と言います。ボートダイビングではボートの種類によってエントリー方法が変わるので、その都度ガイドの指示に従いましょう。
基本的には以前に書いた「プール実習」と同じ流れです。
1.装備・器機のチェック
・タンクがしっかりと固定されているか
・ストラップにねじれや締め忘れがないか
・パワーインフレーター…BCジャケット内の空気の量を調整するパーツ
・ウエイトベルトのチェック
・バックルの位置確認…いざというときにすばやく脱着できるように、バディとお互いのチェックをしましょう
・レギュレーターのチェック…パージボタンを2〜3回押してエアーが流れるか、レギュレーターの吸排気抵抗のチェックなど
・オクトパスのチェック(レギュレーターと同様に)を行います。
一通り器機や装備のチェックが終わったら、最終チェックを行います。
・タンクの残圧チェック(十分にあるか)
・マスクに髪の毛がはさまっていないか
・ファスナーは締まっているか(スーツなど)
・BCDのCO2カット装置の位置確認、グローブなど忘れていないか
これらの事前準備は早め早めに行いましょう。ドリフトポイントの多くは波があり揺れます。ポイント到着後に準備を始めると、慌ててしまい器機のチェックが不十分のまま海に入ると事故につながりかねません。ゆっくりでいいので、ポイント到着前に準備を済ませておきましょう。続きを読む
2010年09月01日
レーシックとイントラレーシックではどちらが安全なの?
レーシックとイントラレーシックを比べた場合、イントラレーシックの方が安全性の高い手術を行う事が出来ます。
レーシックよりも更に安全性を追求したイントラレーシックは、特にスポーツ選手等のアスリートに人気がある様です。
この違いはレーシックとイントラレーシックの、フラップ作成の違いに起因するようです。
レーシックではフラップを作る際、マイクロケラトームというものを使用します。
これは眼球専用のカンナの様なものなのですが、これで作ったフラップにはどうしても不均一な切断面が生まれやすくなります。
対してイントラレーシックでは、高精度の医療用レーザーをコンピューター制御のもと使用しフラップを作成します。
これにより作成されるフラップは、一定の薄さを保たれた、綺麗で滑らかな仕上がりにすることができるのです。
また、精度があがったことでより多くの方に適応する事ができます。
例えば強度近視の方や乱視の方、角膜の形状が極端に大きい方や角膜の薄い方にも施術が行える可能性があるので、レーシック適応検査で不適応だった方も、このイントラレーシックであれば手術できる可能性があります。
レーシックよりも更に安全性を追求したイントラレーシックは、特にスポーツ選手等のアスリートに人気がある様です。
この違いはレーシックとイントラレーシックの、フラップ作成の違いに起因するようです。
レーシックではフラップを作る際、マイクロケラトームというものを使用します。
これは眼球専用のカンナの様なものなのですが、これで作ったフラップにはどうしても不均一な切断面が生まれやすくなります。
対してイントラレーシックでは、高精度の医療用レーザーをコンピューター制御のもと使用しフラップを作成します。
これにより作成されるフラップは、一定の薄さを保たれた、綺麗で滑らかな仕上がりにすることができるのです。
また、精度があがったことでより多くの方に適応する事ができます。
例えば強度近視の方や乱視の方、角膜の形状が極端に大きい方や角膜の薄い方にも施術が行える可能性があるので、レーシック適応検査で不適応だった方も、このイントラレーシックであれば手術できる可能性があります。
2010年08月30日
レーシックの検査では何をするの?内容は?
手術の検査というと、時間がかかったり痛かったりしそうなイメージがありますよね。
ではレーシック手術の検査ではどの様な事をするのでしょうか?
レーシック手術の検査では、視力検査や角膜の厚さ・カーブの度合いを測る検査、網膜や水晶体の検査などのさまざまな検査を行い、手術可能であるかを判断します。
クリニックによって、若干の検査内容の違いはあるようです。ここでは、行う検査の一般的な項目を取り上げてみましょう。
・視力検査
近視・乱視などの度数を検査します。通常の視力検査です。
この度数により、レーザーの照射時間などを調整し、適正な矯正の程度を割り出すことができます。
・屈折力測定検査
近視や遠視、乱視の度合いなどを調べる検査をします。
一般的にこの検査には、オートレフラクトメータという自動角膜曲率半径測定機を使用し調べます。
通常の視力検査だけでは得られない、正確な視力状態を調べる為に行います。続きを読む
ではレーシック手術の検査ではどの様な事をするのでしょうか?
レーシック手術の検査では、視力検査や角膜の厚さ・カーブの度合いを測る検査、網膜や水晶体の検査などのさまざまな検査を行い、手術可能であるかを判断します。
クリニックによって、若干の検査内容の違いはあるようです。ここでは、行う検査の一般的な項目を取り上げてみましょう。
・視力検査
近視・乱視などの度数を検査します。通常の視力検査です。
この度数により、レーザーの照射時間などを調整し、適正な矯正の程度を割り出すことができます。
・屈折力測定検査
近視や遠視、乱視の度合いなどを調べる検査をします。
一般的にこの検査には、オートレフラクトメータという自動角膜曲率半径測定機を使用し調べます。
通常の視力検査だけでは得られない、正確な視力状態を調べる為に行います。続きを読む

